沿革

昭和30年 瀬戸秀夫の個人経営にて、スーパーエース工業所設立
昭和35年12月 スーパー工業株式会社と改組 / 資本金 155万円
昭和38年2月 札幌営業所開設
昭和38年5月 東京営業所開設
昭和38年7月 資本金 310万円に増資
昭和41年4月 福岡営業所 開設
昭和46年9月 直結式自吸式ポンプ、SD型、SG型の開発生産ライン完成
昭和48年11月 本社社屋鉄筋三階建ビルを新設
昭和50年2月 資本金 620万円に増資
昭和50年2月 貿易部を増設、海外との取引を開始
昭和50年11月 資本金 1,240万円に増資
昭和51年7月 米国ハイプロ社と技術提携し、SH型高圧洗浄機シリーズを製作発表
昭和52年8月 高圧剥離装置、ウェットサンドブラスターを開発生産販売開始
昭和53年6月 米国スペクトラ・フィジックス社と販売提携し、土木建設用レーザー機器の販売開始
昭和54年4月 米国CLSインダストリーズ社日本代理店となり、コンストラクションレーザーシステムの販売提携開始
昭和56年5月 米国スペクトラ・フィジックス社との販売提携を廃止
昭和56年9月 スーパーハイプロ高圧洗浄機SH型 スーパーハイプロ高圧洗浄機SH型が、優良節水機器として通商産業大臣認定取得 (認定番号552011)
昭和57年3月 自吸式エンジンポンプCX型、EX型を開発 生産販売開始
昭和58年4月 資本金 1,600万円に増資
昭和58年9月 米国CLS社との販売提携を廃止
昭和62年11月 西ドイツ、FRANK社と販売提携し、温水高圧洗浄機の販売開始
昭和63年8月 イタリア、ANNOVI REVERBERI社と販売提携開始
平成2年5月 イタリア、メカニカベネタ社製洗浄機周辺機器の輸入販売開始
平成2年6月 ドイツ、クランツル社製洗浄機及び周辺機器の輸入販売開始
平成2年6月 世界開発銀行と直接取引開始
平成3年4月 空缶圧縮機ユニプレス(UP-4・UP-30)の生産販売開始
平成4年4月 イタリア、プリテクノ社と販売提携し、高圧洗浄機の販売開始
平成5年4月 ヤンマーディーゼルとガソリン式防音洗浄機を共同開発
平成7年8月 工場 摂津市鳥飼に本社、工場、事務所、倉庫を新設移転
平成10年7月 瀬戸唯司 代表取締役社長に就任
平成13年10月 ディーゼル式防音洗浄機の販売開始
平成14年8月 ISO9001(2000年度版)取得
平成15年3月 沖縄出張所 開設
平成16年9月 摂津市内に本社移転
平成16年12月 100Vタイプ高圧洗浄機全機種について電気用品安全法の製造事業者登録
平成17年2月 業界初ディーゼル防音温水洗浄機SEL-1620V開発、販売
平成19年5月 ミスト発生機の販売開始 ミスト発生機の販売開始
平成20年8月 ISO14001(2004年度版)取得
平成21年3月 資本金3,000万に増資
平成22年5月 名古屋営業所 開設
平成24年2月 広島営業所 開設
平成25年4月 大阪支店 開設 / 東京営業所を東京支店へ昇格
平成25年10月 仙台営業所 開設